私が行った脂肪注入の豊胸施術

授乳後の胸にショックまだ30代なのに

授乳後の胸にショックまだ30代なのに / 脂肪注入で行う豊胸のメリット / 脂肪注入で行う豊胸のデメリット

私は現在30代後半ですが、早い段階で子供を二人出産しました。
妊娠中や授乳中はかなりふっくらとした胸をしていたのですが、授乳が終わるとみるみるしぼんでいってしまったのです。
若い頃はそれなりに綺麗な胸をしていたのにも関わらずぺちゃんこになってしまい、かなりのショックを受けました。
おしゃれもなかなか楽しめなくなってしまったので、私は美容整形の豊胸手術検討することにしました。
若い頃に一度目の整形手術を受けたことがあり、そのクリニックに相談に訪れたのです。
そこで豊胸の施術についていくつか教えてもらったのですが、その中で私が取り入れたものが脂肪注入による豊胸です。
脂肪注入による豊胸をとはどのようなものなのかというと、自分自身の皮下脂肪を取って、それを豊胸に適した状態に加工して、バストに注入するといったものです。
定着しやすい状態、つまりは不純物ができる限り少なく、幹細胞の密度が高い状態が適している状態であり、このような脂肪は注入した後でも生き残りやすいことがわかっています。
脂肪を加工する方法としては様々な種類のものがあり、値段も様々である為、自分の希望や予算に応じて最適な方法を選ぶことが求められます。
その方法について様々な特徴を教えてもらいましたが、コンデンスリッチと呼ばれるものは、特殊な重りをつけて遠心分離を行うことで不純物を排除する方法です。
薬剤を使用することなく幹細胞の濃度を高める手法で、大きな定着率が期待できます。
そしてピュアグラフトと呼ばれるものは採取した脂肪をフィルターで濾過して不純物を取り除く方法で、間細胞負荷は採取した脂肪に含まれている肝細胞を抽出します。
これをピュアグラフトやコンデンスリッチに用いる脂肪に混ぜて注入する方法です。

まじで授乳後のおっぱい
悲惨すぎて泣ける
6キロ痩せたのもあるが、、
まじで豊胸したい
とりあえず筋トレやった

— りさ (@iGCyL3e0s94neeT) August 27, 2020

豊胸豊胸手術の比較解説